カテゴリー: 日記

1月27日(月曜日)

本日も平和に終了です。一通り終わって車庫に帰る時の話です、R357でやたらと元気のいいBMWがいた.
親のクルマでも借りてきたあんちゃんか?と言った感じです。何も考えずに俺の目の前に強引に、体当たりでもするかのように入ってきた。前後のクルマも引いているのがよく分かる。顔を見るチャンスがあったけど婆さんでした。あの迷いのない感じ(悪い意味で)は凄いの一言だな。無謀な婆さんが死ぬのは知ったこっちゃないが、こっちが巻き込まれるのはごめんだぜ!!

写真はトラック相手じゃない弁当屋で購入。タイミングが良かった時間帯だったからね。明日の雪の予報はちょっと心配。こっちは大丈夫だけど、伊勢崎市だからね。ちょっと早めにでます。

1月26日(日曜日)2回目の映画ラストレター

予定通り?だらぁ〜っと過ごす。久しぶりにちゃんとストークサンデーを聴けた感じだ。やれやれ。その後レイトショーで観ようかと思ったけど、良いタイミングだったので、正規の値段を払って、15:00台から始まるラストレターを観賞です。2回目です。

前回よりも引き込まれていく感じだったな。やはりそれぞれの役者の、持ち味が出ていると思う。広瀬すずは、もはや横綱の域(少なくともこの世代の役どころとしては)だと思うので、申し分なしです。森七菜が可愛すぎると言う評判だけど、その通りだと思います。でもやっぱり、お姉ちゃんに適わない感じの縁起の部分の表情が、俺は良かったと思うぞ。

そして豊川悦司と福山雅治のシーン。豊川悦司のクソ野郎ぶりな演技はたまらんね。あのワンシーン、ものすごく良いんだよな。何だかもう一度、観に行きそうだ。(文中敬称略)

写真はシネコンに行く途中で撮影です。落とし物なのでしょう。たまに見る光景ですが、こういう感覚を皆が忘れないで欲しいと思う初老のオヤジでした。

1月25日(土曜日)Quonの修理泥沼化

病院でお休みの日。それに合わせて、治っていないトレーラーヘッドを、ディーラーに持ち込みです。朝一で持ち込んで、そのまま病院へ行き、野暮用の数々をこなす。午後から時間が出来たが、修理の事が気になるし、早く終わったら掃除でもしようか?と考えていた。結局工場から電話がかかってきたのが夕方だ。電話での報告は、決定的な解決に至らなかったものの、とりあえずこれで…なところまで行ったらしい。しかしいざクルマを取りに行くと、話しは後退していた。相当厄介な案件のようで、最初に修理に出した時と同じ状態だ。また時間を見つけて持っていかねばなるまい。頭が痛い。

写真はディーラーから借りた足車。このクルマで野暮用を済ませても問題ないがタバコ臭い。流石トラックメーカー販売店のクルマだ。前にも書いたが、この信用金庫仕様?のアルト(こいつは日産ピノ)はなかなか良い。これぞ軽自動車の良い所が現れている。

そんな調子だから、なんか一日損した気分になった。夜からちょこっと出かけたけど、それはねぇ〜それだけの事です。でもちょっとだけ気分が上向いたからヨシとしましょうか。

1月24日(金曜日)監視社会

本日も平和に終了。動きは単純だったけど、A-1にしっかりと並んでそれなりの時間の終了となりました。毎度の事ながらやれやれだ。居眠りしてじゃりン子チエを読んでいました。

昨日発売の文春。俳優の東出昌大さんの不倫記事が売りのようだ。読んだけど、はっきり言ってこの時点で扱うのはどうかな?有名人だからって、こういうのは止めた方がよろしいかと思う。偉い役人様の不倫報道で、IPS細胞への予算が削られそうになった…と言う文春の記事があった。その手のものなら分かるが、今回のはただ下世話なだけです。一般的に言って一番の被害者の奥さんにとっても、マイナスでしかないと思うね。

そして今さっきTwitterのタイムラインをチェックしていたら、不倫相手の若手女優が、今出演中のドラマ(病室で念仏を唱えないでください)から姿を消すという。収録した分も全てカットで撮り直しも無しだって。公式HPからも名前が削除されている。恐ろしい世の中だ。高々不倫でこうなるかね?

日本全国全ての社会において、貧すれば鈍す。管理社会ならぬ監視社会だな。ますます嫌な世の中になっていく。体質的に一人監視社会な奴っているけど、ここまで来たかという感じです。ただひたすら恐ろしい。

1月23日(木曜日)ヨーグルトメーカー到着

本日も平和に終了。しかし不愉快な事もある。まぁ〜それは置いておこう。昨日からKindleで、じゃりン子チエを読み出した。中学の時にハマって、単行本も結構持っていたけど手放して久しい。Amazonプライムの特典で、追加料金無しで読めるのはありがたい。良い時代になったものだ。この手の話をするとすぐに紙の方が…とかぬかしやがる面倒くさい輩がいる。先に言っておくが俺はアナログを否定しているんじゃない。本はどっちが良いか?と言われればやはり紙である。

でもね、俺がKindleでじゃりン子チエを読めば、微々たるもんかもしれないけど、作品の権利を持っている所に、ちゃんと配分されるわけです。これが古本屋で買ったとしたら、その手の物は作者に還元されない。この部分を取っても、デジタル化する事のメリットはありますよ。その上で紙の本をちゃんと残して欲しいのである。

そして思い出しながら爆笑している俺。やっぱりこの作品は良いな。しばらくの間、待機時間はこれで行くかな。

帰宅すると、ヨーグルトメーカー到着しているじゃない。まだ使っていないけど、なかなかお買い得なアイテムらしいから、今週末から試運転を始めるかな。

1月22日(水曜日)隠居は出来ず

本日も平和に終了。今週はよく走るな。良い事だ。そろそろ宝くじ当選金が10億ばかり振り込まれる頃だ。iPhone XRで自分の口座をチェック。確かに振り込まれてはいたが、俺の想像した金額と、あまりにも差がありすぎる。8200円かよ!!ひらがな三文字の銀行に、クレームを入れた方が良いのか?って書くと本気にするバカがいるから面白い。冗談はともかく、これでまた俺の労働者人生の継続が決定した。

1月21日(火曜日)

本日も平和に終了。道路は空いていたかな。帰宅するとeBayで注文したケーブルが届いていた。台湾から来たようです。300円弱のケーブル一本。Apple Pencilを充電するケーブルですね。この忘れた頃にやって来る感がいいね。明日も仕事です。

1月20日(月曜日)

本日も平和に終了。そして俺にしては早く終わったかな。暇モードに突入か?家でゆっくりとテレビなんぞを見ましたとさ。

1月19日(日曜日)映画 ラストレター

昨日一気観しようかと考えて、今日にずらした映画 ラストレター観賞終了です。大当たり。俺なんかが観るような映画じゃないと思っていた。もう少し浮ついた感じ?そんな印象でした。最初に予告編をシネコンで観た時に、広瀬すずが出ているなら…程度に考えていた。公開前になって、伊集院光とらじおとで岩井俊二監督が番宣でゲスト出演した。その時にちょっと印象が変わったかな。伊集院さんの森七菜ちゃんがかわいい…国民的な女優になっていく予感…このコメントは気になっていた。事実その通りだったけどね。3年A組にも出演していたようだが、この時はあまり印象に残っていなかった。不覚です。

広瀬すず・森七菜が同い年の従姉妹という設定だ。この二人がそれぞれの母親の高校時代も、回想シーンで演じている。つまりそこでは姉妹です。俺はこの回想シーンの森七菜が良かったか。優等生のお姉ちゃんと比較されて、ちょっとコンプレックスを抱いている妹。もちろんそれだけじゃないけどね。

初恋がテーマだけど、恋愛物というよりも人間ドラマといった感じかな。あとロケ地。どうしてそう思うのか分からんけど、東京以外の街で撮影されるものが好きです。この作品も仙台と白石市が主なロケ地だ。このロケ地も作品にいい影響を与えているよね。こりゃ新年早々当たりを引いた感じで、久しぶりにもう一度観に行っちゃう作品かな?パンフレットも買っちゃったしね。(文中敬称略)

映画の話しから書いちゃったけど、朝はゆっくりと起床。冷蔵庫をやっつける感じで、ブランチ(そんなにカッコの良いものではない)を作る。早い話が日曜日の朝昼兼用の俺の餌です。オムライスに鶏肉のトマトソース煮をぶっ掛ける。俺にしては上出来です。

そしてシネコンにただ行くのではなくちょいと散歩です。久しぶりの中山法華経寺。天気が良く、2匹の猫に会えました。キジトラ(で良いのかな?)の方の猫に会った時に、先客がいた。ちょいと話したが、長い間日本で暮らしている外国の方のようです。10年以上前からこの猫を知っているそうです。今はこの白いのとキジトラの2匹が常駐だそうです。

で、下総中山駅で撮鉄。先客が一人いて、小一時間いたけど、最後は7人にまで増えていた。びっくりだぁ〜217系はすぐにはなくならないが終わりが見えてきた。普段の姿を抑えておこうかな。スカ色の帯が色あせているけど、それも味として捕らえよう。僕はこの217系のデザインが好きなんだな。今年は飛行機の撮影もしようかな?

今日の機材はOM-D E-M5 Mark IIとSIGMA 19mm f2.8 DN、M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 Rでした。D700を持ち出すつもりだったけど、電池が放電していたので諦める。だけどなぁ〜追尾AFがミラーレスでもここまでイケていると、今更一眼レフってのもね。でもまだ使いますよ。明日からまた仕事です。

1月18日(土曜日)映画 リチャード・ジュエル

本日も平和に終了。港の番人で、ほとんどが空VAN返却でしたね。やれやれ。午前中には終わらなかったけど、平日よりは早く帰宅です。これなら、映画2本いけるかな?と考えた。やめる。そんな体力は残っていないのである。なのでレイトショーで一本だけ。近所のシネコンでやってないと思っていたらやっているじゃない。

リチャード・ジュエルです。安定のクリント・イーストウッド作品って感じかな?実話を元にしている作品なので、結構感情移入していってしまったね。しかしレイトショーとは言え観客は少なめでした。良いと思うけどなぁ〜

以下Wikipediaより引用。

1996年7月27日、警備員のリチャード・ジュエルはアトランタ五輪の会場近くの公園で爆発物を発見した。リチャードの通報のお陰で、多くの人たちが爆発前に避難できたが、それでも2人の死者と100人以上の負傷者を出す大惨事となった(避難の最中に心臓発作で亡くなった人間も出た)。マスメディアは爆発物の第一発見者であるリチャードを英雄として持ち上げたが、数日後、地元紙が「FBIはリチャードが爆弾を仕掛けた可能性を疑っている」と報じた。それをきっかけに、マスメディアはリチャードを極悪人として糾弾するようになった。また、FBIはリチャードの自宅に2回も家宅捜索に入り、彼の知人たちにも執拗な聞き込みをするなど常軌を逸した捜査を行った。ジュエルはかつての職場で知り合った弁護士ワトソン・ブライアントを呼び出し、彼と共にこの理不尽な状況と対峙していくことになる。