カテゴリー: レンタル映画

8月14日(日曜日)

休みの日でも5:00とかに起きて、ちょっとひんやりした朝を堪能しながら散歩でもしたい。でも体たらくな生活だから、起きたのは7:00過ぎだ。そういえば昨夜、Amazonプライムビデオで蘇える金狼(かわせみで変換出来ず、辞書登録した)を観た事を書き忘れている。もちろん1979年の松田優作版ね。風吹ジュンは若い時も良かったなぁ〜

日がな一日だらけて終わる。朝と夕方に散歩に行きましたよ。一番暑い時間はラジオ。今週は浜田伊織さんのストークサンデーがある。投稿も読まれたしね。しかし市川市で鴻巣フラワーラジオってのも、なかなかおつなもんですね。便利でいい時代です。

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午前中の散歩で前を通りました。多分営業はしていないけど、この写真屋さんの記憶が俺にはない。いつ頃までやっていたのか?

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ここで何度も話題にしている道路です。市川インターから北へ向かうと、千葉街道にぶつかって終わる。それがやっと突き抜けて、市営霊園に続く道と繋がる。多分計画から50年くらい経っているだろう。道路は出来ているから、あとはそれにまつわる部分の工事だけですね。

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俺が小学校に入った時には既に、「ここのオヤジが退かない」と言われていました。最初は父親のクルマに乗っている時に聞かされた。その後もタクシーの運転手をはじめ、色んな人に聞かされた。この辺の人なら知らない人はいないのだ。交渉した人に問題があったのか?ここの地権者が頑固だったのか?そこまでは分からない。でも40年前に出来ていて欲しかった道路だよな。

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今年はひまわりを見ていないな。と思ったら、民家の庭先に咲いていました。ちょっと元気がなくなって、下を向いていたけど、これはこれでいいよね。暑さは続くけど、夏は終わりに向かっているのだ。

一部敬称略

6月16日(木曜日)

本日も平和に終了。やれやれで何よりだな。函館に近い所で震度6弱の地震があったようだ。今のところ大きな混乱も無いようだ。でも気になるし心配だ。静観するしかないけどね。

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帰宅してDVDで映画凶悪を観る。これも劇場で観られなかった一本です。実話が元の映画だけど、凄いな。こんなヤツいるんだな。

友人と死刑制度の話になった事がある。俺のスタンスとしては、死刑制度そのものは賛成だ。ただそこに至るまでのプロセスが構築出来ていない。これを語るとモヤモヤする。だけどこういう事件を起こした人物を、映画を通してとは言え知ってしまうと、そんなのどうでも良くなってしまう。こいつを国が殺さなくてどうする!!実際に死刑囚の事を調べて行くと、そう思ってしまうのだけどね。映画としても良かったと思います。役者としてのピエール瀧さん、良いなぁ〜

やっぱりイライラ感は募る一方だ。小5の算数が理解出来ない、あの手のヤツが現れたら、無条件でぶん殴ってしまいそうだ。

2月23日(火曜日)

昨日に引き続き半ドン。こんな暇な日は、金を使わず普段出来ない作業に取り掛かる。DIGAで録画したモノを、Macでデータとして残したいと思っていた。そういう作業がどれほど習慣化するかは分からないが、出来るようにしておきたいと思ったのでチャレンジです。まずは、CPRMに対応したメデイアを購入してきた。以前利用した事のある、カブで行きやすいヤマダ電機は撤退していた。冷蔵庫を買ったヤマダ電機で購入です。ダビングまでは上手く行きましたが、ファイナライズの処理をしなかったのでMacで読み込めなかった。Windows 7では再生出来たけどね。そんなわけで、DIGAからダビングしたが動画の変換は今日はお預けです。

日曜日にGちゃんからお勧めのコンデジを聞かれた。友人が買うそうで、それで私に話しを振ってきたわけです。困った。だって今のコンデジを全く知らない。自分で使ってもいない。GM1があるから必要ないのだ。それにスマホのカメラが高性能化して、コンデジ市場もイマイチなようだしね。

価格.comで調べて、相場が崩れている2機種をピックアップ。これを手がかりに、店員に話しを振ってくれとだけ伝える。結果、このふたつのうちのひとつをゲットしたようです。

正直言って、これが今のコンデジ選びの正解かなと思う。指名買いではなく、相場で買う。株じゃないのにね。でもそのくらい値崩れしている機種だったな。

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ちょっと自分のホームページで記憶をたどってみた。すると一番長く使ったコンデジは、これだと言う事が判明。COOLPIX P5100です。どっかにしまい込んで、見付からなかった。4年以上前の写真です。ホットシューと光学ファインダーが付いていて、カメラだなと言う感じの物です。ガラケーのように首から下げるストラップを付けていて、作業服の胸ポケットに入っていた。色々思い出す事はあるが、いずれまた。

白夜行のテレビドラマ版を、全て観終えた。映画とどっちがいいと言うよりか、テレビの事情みたいな物が印象に残ったか?それは俺の勘ぐりか?

10月8日(水曜日)

暇モード。これと言って何もなしです。この調子じゃ、今年の稼ぎはがた落ちだな。ワーキングプアでは無い(あくまでもお上が決めた統計上の話)と言うだけで、何とも情けない話である。

現在の相棒である、Quonのスピーカーが以前から割れた音を出している。何とかしなくてはと思っていたが、聞こえないわけじゃないから放置プレイ。でもそれも我慢の限界に来たので、ヤフオクで1000円少々のスピーカーを落札した。はっきり言って、送料の方が高いくらいだ。これが上手く付いてくれればいいのだがね。

皆既月蝕とやらで、TwitterもFacebookも風情のある写真が並んでいる。そして車庫に戻ると、先輩ドライバー氏がその月蝕を眺めている。この世界にも風情のある人間がいたもんだ。俺はと言うと、乱視が酷くて、月の形が変わっているのは解るが、何かイマイチ。うっすらと黒い雲がかかっている部分があるのかと思ったら、今日は快晴だったようですね。

ちょいと前、この業界の人間と星の話になった。普段から馬鹿だと思っていたから、ちょいと遊んでやろうと思い、みんなで話している中で、いつ割り込んでやろうか算段していた。そんな中、こいつは惑星と恒星の違いが分からない事が判明。軽くひねっておきました。

恒星とは“立ち直ること。好ましくない精神状態や生活態度から,かつての健康で豊かな状態に戻ること。”と大辞林にあります。惑星とは、猿が住んでいる星です。あの白痴運転手には、このくらいで良いだろう。

TSUTAYA DISCASから探偵物語の最後のDVDが届き、一気に見終わる。20年ぶり以上だな、全て見返したのは。今見ても面白い。何だろうなぁ〜…松田優作と言う俳優の事がクローズアップされがちだけど、やっぱり脇役も良いよね。そんな秋の夜長です。

9月21日(日曜日)

今日はお袋と約束をしていた墓参り。俺も不義理な男だからね。春と秋の彼岸に顔を出せばいいほうだ。カブやSWIFT RSで行けばあっという間の場所だけど、墓参りって柄じゃないしね。

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こうやって、毎月花やら酒を備えに来るお袋にただ感心するよ。早いもんで来年は七回忌です。

それ以外は外出らしい外出は無い。餃子を買いに行ったくらいだな。後は一日中Macの前に座って雑用です。その雑用をこなしながら、TSUTAYA DISCASで借りている、探偵物語Vol.4と闇の子供たちを観終わった。探偵物語は今更どうこう言わない。闇の子供たちは2008年8月2日公開。劇場で観てないので、DVDを借りたわけです。色々考えさせられる映画でしたね。阪本順治監督って凄いな。

ここのところY ! mobileから、機種変更の案内が電話でよくかかってくる。留守電にまで残っている始末です。10月に2年縛りが解けて、何らかの形で回線の契約を変えなくては行けない。決定事項としては、今のEMOBILEの契約を解約する事です。それが前提で現時点で有力なのが、Y ! mobileに名前は変わったけど、今使っているGl04P(もしくはそれに準ずる機種)を新たに契約する事です。Y ! mobileの最新機種にしないのは、評判が悪いからです。従来通りの回線ならば、10Gで規制がかかるけど、規制される速度が極端に遅くは無いので、これが良いかと…実際に今使っていて満足しているしね。ただ2年間使う間に、SoftBank傘下になった状態で、サービスがどのように変化するかが見えない。そこが難点ですね。

もう一つの候補はWiMAXです。今までは、エリアの問題で敬遠して来ました。ただパケットの上限が無いのと、IIJmioを契約したので、エリアの問題はこれでカバー出来ます。ただこれも2年間使い続けるには…そういう問題がありますね。

これらの回線を、新規契約する事を条件で調べています。どれも帯に短し手繦に長しで、しっくり来ません。9月で終わるキャンペーンが多いのも事実。とにかく10月になるのを待って、決めます。IIJmioは、月額950円と言えども余計な出費だ。だけど、これがある事によって安心出来る。保険的な意味合いでね。こういう使い方なら、逓信省絡みもありだな。

9月7日(日曜日)

体たらくな日曜日。朝からMac miniの前に座り、WordPressでのレイアウトなんかを考える。と言うよりそんなセンスはない。どうやって福田探偵事務所のトップページを、単純に見やすくするかを考えている。上手く行かないね。ただテーマと呼ばれる、元のデザインとなる物は良い物が見つかった。これをインストールするのに少々手間取ったけど、使えるようになりました。でも無料で借りている、WordPressの方にはインストール出来ないようです。有料版に、アップグレードしないとダメなのかな?もちろん、そのつもりはありません。あくまでも補完的な役割に使うだけだからね。

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このまま引きこもるつもりでいたが、そうは行かない。こんな日にやっつけておこうか。SWIFT RSのワイパーブレードです。ふき残しが目立つので、交換です。ふき残しが目立つようになった時に、もう寿命か?と一瞬思いました。何を言うかです。SWIFT RSは2012年9月30日納車です。それ以来ワイパーブレ−ドを変えていないのだから、怠慢ですよ。

オートバックスに行き、PBのゴムだけを買って交換です。左右両方を交換して1200円少々。もう少しこまめに買えても良いよね。リアは放置する事にしました。

帰宅するとTSUTAYA DISCASからDVDが届いている。今回届いたのは探偵物語3と北のカナリアたち。早速、北のカナリアたちを観賞です。劇場で観られなかったのですが、これは良いね。吉永小百合って言う女優に、ファンと言うより信者のような人がいるのがよく分かります。

19:00前に寝落ち。改めて日記をチェックしてアップします。そしてもう一度寝るか。明日も早い。

3月29日(土曜日)・3月30日(日曜日)・3月31日(月曜日)

3月29日(土曜日)

病院の日。何時ものところだけど、喉を観てもらう。クスリの所為かと思ったら、咽頭炎だって。クスリを処方されて終わりです。ただ一日中声が出ないのは同じです。

帰宅して、殆ど倒れていた。これはこれで良かったようで、復活です。夕方からMANDA-LA2へ行く。一時退院の青汁さんも来ていた。本人が一番もどかしいだろうけど、他人事ながら、俺も焦れったい。手術日も決まっているようなので、とっとと切っちまって、その後の辛さが早く終わればと思う。良い結果に向かって突き進むのみである。

MANDA-LA2の通りの桜がいい感じで咲いていた。ちょっと写真がダメだけどね。もう時期、一門の花見である。去年は天候不良で流れたからね。今年は開催したいです。

3月30日日曜日

昼間で寝ていて、殆ど引きこもり状態でした。今乗っているクオンの車検が上がってきているので、一応会社に行って確認。翌朝すぐに出られるように、シャーシを繋いでおきました。

TSUTAYA DISCASから借りている“マーガレット・サッチャー鉄の女の涙”を観る。これって、映画館で観られなかったんだよな。俺は昔から、レンタルってのが苦手だった。面倒臭いだよね。でも、宅配システムを使って、届けてくれるならありがたい。返却も郵便ポストだしね。レコードレンタルの時代は、色んな所に会員証があって、まめにダビングしたけどね。

映画の方は、評判通り良かったです。映画館で観るのとは違うけど、それでもこんなにお手軽に見逃した映画を観られるのだから、ありがたいね。

3月31日(月曜日)

A-3 韓進に5時間並んだ。久しぶりだなこういうの・・・そしてやっぱり俺が、最後だった。こんなものだよ。それとは関係ないが、また今日から無線機が変わった。今度のは使える。よく聞こえる分、五月蝿いけどね。

笑っていいともが、今日で最終回を迎えた。俺も一応、夜の特番を含めて、Vしておいたけど、観るかどうか・・・観なくなって久しいけど、笑っていいともは好きな番組ですよ。特に初期のころのはね。テレフォンショッキングでは、かなり際どい事を、色んなゲストが話してくれた。タモリさんならでは、笑っていいともならではの事でしょう。

でも近年は、限界を超えていたのも事実。タモリさんも69歳だものな。元々6ヶ月の約束でスタートした番組だった。漫才ブームに乗っかった、笑ってる場合ですよの後番組でした。それを考えると、たいしたもんです。始まって2〜3年の時にも、やめ時を失ったなんて言われた物です。

何でも良いけど、俺のTwitterのTLまで笑っていいともの話題になるのだから驚きですよ。とにかくお疲れさまでした。今後はタモリ倶楽部のペースで、仕事を続けてもらいたいです。

3月10日(月曜日)

よくある何もない一日。この日に限って言えば、それなりに仕事の動きはあった。でもなんか、何も無いと言うよりも、空っぽな一日だったな。良い意味でも、悪い意味でもない。ただ空っぽ。良くない日でも、怒りとかそういうのが出てくるけど、無の状態だな。珍しい。仕事はそんな感じでした。

帰宅してTSUTAYA DISCASからレンタルしている、最後のマイウェイを鑑賞。クロード・フランソワという、60年代から70年代にかけて、フランスで最も人気があった歌手の半生を描いた映画です。2012年の作品で、日本での公開は細々としたものだったので、映画そのものを知りませんでした。それどころか、クロード・フランソワという歌手すら知らなかった。あのマイウェイを作った人だったなんて。この映画そのものを知ったのは動画番組 TSUTAYA洋画王子の小部屋でなぎらさんが紹介していたからです。

3時間は長かったけど、退屈はしませんでした。すごく分かり易いスターの人生を描いた映画です。コンプレックスがあるから成り立っているスター・・・そういう印象を受けました。自分なりに気になった事を書きます。

まずはクルマ。フランス映画だから俺の好きなクルマがたくさん出てきた。なので文句なし。フランス車贔屓だからしょうがない。

チョコレート。クロード・フランソワが、自分を売り込むためにレコード会社に行く。ここで手土産に、チョコレートを持っていくのだ。日本映画だったら酒だろう。仮に相手が下戸で甘い物を持って行くとしたら、それなりに説明が必要だ。でもフランスではおいしいチョコレートは、賄賂的な手土産になるのでしょうね。そう言えば昔、やるManで、そういったチョコレートの話をする女性ゲストを呼んでいたな。アヌーク・エーメンが残ったチョコレートを、貰って行くエピソードを話していた。アヌーク・エーメンの様な女性すら、残り物を貰って行きたくなるチョコレートの魔力・・・そんな話をしていたっけ。それを思い出した。

気になった女優が二人いました。フランス・ギャル役のジョゼフィーヌ・ジャビと、クロードの最初の妻役のモード・ジュレです。どちらもとても魅力的でした以下備忘録として、YAHOO映画より引用します。

最後のマイウェイ

解説: フランスのカリスマ的スターで世界的ヒット曲「マイ・ウェイ」を作ったミュージシャン、クロード・フランソワの波乱に満ちた生涯を映画化。歌やダンスで魅了し、世界初のファンクラブを作るなどスターとしての華やかな一面と、父との確執やライバルへの嫉妬、派手な私生活といった実像も描き出す。主演は、『夏時間の庭』『少年と自転車』のジェレミー・レニエ。『スズメバチ』のフローラン・エミリオ・シリが監督を務める。1960年代から1970年代のファッションや文化の再現、スーパースターの苦悩など、繊細に作り込まれた美術や人物像が見どころ。

あらすじ: クロード・フランソワ(ジェレミー・レニエ)は厳格な父エメ(マルク・バルベ)の死後、パリに進出し歌手としてデビュー。敏腕マネージャーのポール・ルデルマン(ブノワ・マジメル)と共にスターの座へ上り詰める。そんな中、フランス・ギャル(ジョゼフィーヌ・ジャピ)との破局を歌った「コム・ダビチュード」を、尊敬するフランク・シナトラがカバーすることとなり……。

3月6日(木曜日)

今のところ実害らしきものは無い。代車で仕事しなくてはいけない事も、その代車がタバコ臭い事も実害と言ったら怒られるだろうか?こういう環境の変化が、まわりを悪くする。リズムが狂うな。それから相手は何とも思っていないだろうが、そのしゃべり頭に来る。キレそうだ。仕事もプライベートも、やはり何か波長が狂っているのだ。修正したい。

昨日日記をアップしてから、レンタル中のDVDを鑑賞。ボクたちの交換日記です。原作がお笑いに精通している、放送作家の鈴木おさむさんなのでよく出来ています。想像以上によかったですよ。備忘録のため、YAHOO映画から抜粋します。

ボクたちの交換日記

解説: 放送作家・鈴木おさむのベストセラー小説「芸人交換日記 ~イエローハーツの物語~」を、ウッチャンナンチャンの内村光良が映画化。お笑いに情熱を傾けてきたものの、結成12年目になっても売れない芸人コンビの生活と苦悩を描く。夢と現実のはざまでもがくお笑い芸人の葛藤を、伊藤淳史と小出恵介が熱演。彼らを支える重要な役どころを、長澤まさみ、木村文乃、川口春奈、佐々木蔵之介が演じる。

あらすじ: 甲本孝志(小出恵介)と田中洋平(伊藤淳史)はお笑いコンビ「房総スイマーズ」を結成して12年目だが、いまだに売れる気配がない。コンビの将来について膝を突き合わせて話すことをしてこなかった二人だったが、彼らはもう30歳。お笑いに情熱を傾け続け、相方と一緒に成功したいと願いつつも後がない二人は、互いに本音を語り合うべく交換日記を始める。

2月28日(金曜日)

宇都宮に二台口で行く。ところが現着寸前にトランスミッションがイカレた。どうも今年に入ってから、機械物に運がない。今年は本当にカメラを買うのをやめようか?とりあえず私のデバン分をもう一台のクルマで引き回してもらい、相方のシャーシの近くで待機。

宇都宮のいすゞに来てもらうが、ここで応急処置が出来るレベルでは無い。それでもあれやこれやと見てもらい、出た結論はヘッドで何とか戻るだった。かわりのヘッドが来るまで永遠と待機です。交代して何とか車庫に戻ったが、本当に何とか戻れたって感じです。疲れたというより落ち込む。

そしてツキが無い機械物の話はまだ続く。写真は帰宅したら届いていた、EPSON PX-045Aです。前のプリンタは2年少々でイカレた。永遠に使えるとは思っていないけど、使用頻度が低いのだからもう少し長持ちしてくれよ!!

早く返却したいので、TSUTAYA DISCASから借りているTEDを鑑賞。くだらなくて良いよ。これも映画館で観たかったなぁ〜備忘録のためWikipediaからあらすじを引用します。

1985年のボストン郊外。ジョン・ベネット少年はテディベアのテッドを可愛がり、命が宿るように祈るとそれが叶うのであった。以後、2人は親友となり、2012年になってもジョンとテッドは一緒に暮らしていた。
かつて「生きているぬいぐるみ」として一世を風靡したテッドも今や落ちぶれ、酒と女とマリファナ漬けの日々を送っていた。35歳になったジョンはレンタカー屋の従業員になり、支店長昇進の話が出るも仕事に身が入らず。休日にはテッドと共にマリファナを回し子供の頃のように『フラッシュ・ゴードン』のビデオを見てダラダラと過ごし、雷が鳴るといまだにテッドが一緒じゃないと眠れない。同棲しているローリーとは交際4年になるのにいまだに結婚する決意もできない。
交際4年目の記念日の晩、二人が食事を終え帰ると、何人もの売春婦を呼んで乱痴気騒ぎをしているテッドにローリーの怒りが爆発。ローリーに促され、ジョンはテッドに家を出るよう提案する。こうして二人は初めて離れ離れの生活を始める。