6月22日(日曜日)・6月23日(月曜日)

6月22日日曜日

昼間は何とか持つって話だったけど、こんな天気じゃ、カメラを持ち出す気にもなれずです。帰りは濡れても良いやと言う覚悟で、カブに乗って近所のシネコンへ。今日は青天の霹靂です。予告編を観ていて、観ようかな?と思っていたのですが、今日までずれ込みました。ラジオなどから入ってくる情報では、概ね好評のようですね。実際に面白かったです。備忘録として、あらすじと公式サイトの画像を引用しておきます。

seitennohekireki

35歳の晴夫は学歴もなければ、金もない、恋人もいない平凡な男だ。一流のマジシャンを目指すも、気付けば場末のマジックバーで17年間働いている。売れないマジシャンだ。そんなある日、晴夫はテレビ番組のオーディションを受けることになった。彼にとってはチャンスだった。オーディションでの手応えを感じた晴夫は足取り軽く家路に就いた。合否の連絡を待ちながら、華々しい活躍をする自分の姿を想像し、将来への希望を抱いた。そんな折、電話が鳴った。それは彼が思い抱いていたものではなく、父親が亡くなったという警察からの一報であった。父親の死に茫然としている中、青く晴れた空から雷が落ちる。それを機に彼の運命は大きく転換する。
意識を取り戻した晴夫は昭和48年の浅草にタイムスリップしていた。そこで彼は若き父と母に出会い、自らの出生の秘密を知ることとなる。

6月23日(月曜日)

一日中港の番人で終了。仕事らしい仕事はありませんでした。15:45帰庫です。帰宅して、だらっとしていると、何やら外でカラスが騒々しい。ちょっとただ事では無い。すると人が出てきたようで、あらいぐまがどうとか言っている、窓を開けてみると…

WG2Y0104623

手元にコンデジしかなかったのでこんな画像です。思いっきりトリミングしてあります。ペットとして飼っていたアライグマが逃げたのか?何か傷ついているようにも見える。でもあらいぐまにしては大人しそうだ。

WG2Y0106623

この写真と一緒に、Twitterで問いかけてみた。アナグマではないかとの事。流石にこの辺にはアナグマはいないと思うが、これもペットか?別の人はハクビシンではないか?と言うが、ちょっと違う気もする。誰かが追っかけて行ったが、捕まえられるはずも無く、また捕まえてもどうするのだろうか?まさか保健所?住宅街に珍客到来って話でした。

コメントを残す

コメントを投稿するには、以下のいずれかでログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中