4月30日(水曜日)

これと言って何もなし。平和と言うかまったりと言うか・・・退屈に仕事が終わった。これはこれで良いけど、まだペースがつかめないね。早く慣れる事ですな。

TSUTAYA DISCASから届いた、僕の彼女はサイボーグを観る。2008年公開だから、もう6年も前の作品だ。そんなに経つのか・・・映画は女優で観ると言ったのは、作家の小林信彦さんです。綾瀬はるかという女優を観ていると、それもうなずけます。この先も、俺はこの女優を追っかけるな。

備忘録として、あらすじをういきぺでいあから引用します。

2007年11月22日。20歳の自分の誕生日にプレゼントを買いきた大学生・北村ジロー(小出恵介)は、デパートで奇妙なボディスーツの『彼女』(綾瀬はるか)と遭遇する。『彼女』はジローが食事に来たレストランにも出現し、「私も今日誕生日なの」と言って押しかける。大胆で奇妙な言動・行動に振り回されつつ数時間を一緒に過ごすうちに、ジローは『彼女』に惹かれていく。しかし『彼女』は謎めいた言葉を残して突然姿を消す。
2008年11月22日。ジローは1年前を思い出しつつ、同じレストランに食事に来た。そこに『彼女』そっくりな女性(以下『彼女』)が現れる。だがこの『彼女』は、未来のジローが過去の自分を守るために作りあげ、送りこんだ「人造人間」だった。新しい『彼女』との奇妙な共同生活が始まる。キュートな外見と裏腹に『彼女』の行動は突飛で人間離れしている。しかし『彼女』はジローのピンチを幾度も救い、またいくつかの外部の事故や事件を一人で介入し解決してしまう。ジローは次第に『彼女』にも強く惹かれていく。思いを伝えてみるが『彼女』の反応は薄い。成就しない片恋に苦しんだある日、酔いに任せて追い出してしまう。だが未来の自分からの伝言通り、ジローの運命にはさらなる激動が迫っていた。

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