10月26日(土曜日)・10月27日(日曜日)・10月28日(月曜日)・10月29日(火曜日)・10月30日(水曜日)

10月26日(土曜日)

病院の日。いつもより下の血圧が高かった。気にするほどのことではないが、クスリを強くされたくはない。特に何も言われず終了です。

病院から戻って、溜まっている作業をこなすが、上手くはかどらない。夕方まで寝てしまう。何とか起きてMANDA-LA2へ・・・例によってこの模様は後日アップします。それにしてもマイペースの飛び入りにはびっくりした。なぎらさんも交えての東京はなかなか聞けませんよ。

10月27日(日曜日)

午前中の遅い時間に起きて作業開始。あるトークショーの無料チケットを取るために電話をするが・・・役所主催だからしょうがないのかな。取りに来られないのなら、郵送すると言われた。ヤマト運輸の着払いでお願いすると申し出るが、受け付けてくれない。返信用の封筒と90円分の切手を送れと言う。今時なんという対応だろうか?地元の人しか対象にしていないとでも言うのかね。切れたり怒ったりしたわけじゃないが、すごく疲れた。前後に確認作業なんかもしたから、時間も相当取られたしね。夕方までダウンです。

夕方からその90円切手入りの封筒を発送したり、所用をいくつかこなして、俺の日曜日は終了です。何とか先週末の日記をアップ。その後金曜日までの日記の下書きを完了。こういうことを毎日出来ない俺ってダメだね。

10月28日(月曜日)

何か、宙ぶらりんな感じがして、リアルタイムに午後のまりやーじゅを聞く気がしなかった。録音で聞きます。

珍しく早く終わったので、久しぶりにハッスルしてきました。体を動かすと、やっぱり気持ちいいやね。

10月29日(火曜日)

小林彰太郎さんの訃報をTwitterのTLで知る。CGそのものであり、自動車ジャーナリストの
草分けの小林彰太郎さんが亡くなった。自動車に対する考え方が以前とは変わり、自動車趣味ってのも景気の悪さも手伝って停滞。CGも二玄社の手を離れて、独立した組織で編集されている。インディーズみたいなものか?そこに来て、象徴の様な小林彰太郎さんの訃報か・・・車好きから見て、一つの時代が終わったな。

二日連続でハッスルに行く。暇な証拠だな。

10月30日(水曜日)

今日最後の仕事は、戸田でのVAN詰め。終わったのが18:45。このVAN詰めの最中に、R357東向きの荒川河口橋上り口でトレーラー横転の情報が業務無線を通じて入る。俺が帰る頃にはある程度片付いているだろうと高を括る。有明四丁目村に台切って交通情報をチェックすると、まだ事故処理は終わってないようだ。ただ動いている感じだったのでそのまま突っ込むが・・・辰巳で通行止め。迂回を強いられる。首都高下の駐車場でUターンして、結局有明から乗っかってきました。上から事故の様子を見たが、三軸のシャーシにYANG MINGのコンテナを乗っけたトレーラーが物の見事横転している。ゲートブリッジ方面から来て、R357に右折で入る時の横転です。あそこ塞がれると、どうしようもないんだよなぁ〜最後についてなかったな。

赤ちゃんが乗っていますステッカー、これはっきり言って嫌いです。だからなんだよ?お前が自分で気を付けて運転すればいいじゃん。大体からしてこの手の物を貼っている輩に限って、道路の秩序を知らない。恐らくこの価値観は今後も変わらないと思う。それを踏まえての裏話?

Facebookで友人がいいねをしていて見つけました。アメリカである女性が、クルマを運転していて事故に遭遇。三日後に病院で意識を取り戻して「私の赤ちゃんは?」と言ったそうです。でも誰も赤ちゃんの存在は認識しいない。警察が再度クルマを調べると、後部座席の下から赤ちゃんを発見した。既に冷たくなった状態でね。母親と一緒に発見されていれば助かっていたらしい。不幸と言うか、なんとも痛ましい事故だが・・・ここから先の発想が、俺と世間とのズレか?

日本の警察なら、赤ちゃんの存在を見逃さなかったのではないか?と思うのである。そして今の日本ではこの教訓に基づいて、このステッカーを貼っている人は皆無に近いでしょう。赤ちゃんが乗っていますステッカーを貼っている人たちに、この裏話?を教えてあげたいな。何度も言うが、道路に出て運転するということは、そいつの事情なんて関係ないのである。道路状況をよく理解して、自分の技量で走るだけだ。子供が乗っていようが、年寄りが乗っていようが、知ったこっちゃない。路上でこのステッカーを見る度にイラっとする私です。

川上哲治氏の訃報をラジオで知る。日本シリーズ中の訃報か・・・選手時代どころか、監督時代だってほとんど記憶に無いのが僕ら世代です。少年野球教室に見学に行った事があるくらいか?あとはドン川上氏の物まねだな「淡口君は親孝行ですからねぇ〜」プロ野球創成期の名選手の死。また一つ時代が終わったのかな。

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