10月5日(土曜日)・10月6日(日曜日)・10月7日(月曜日)・10月8日(火曜日)

10月5日(土曜日)

土曜日だけど、一日中バッチリ仕事していました。仕事があるうちはいいやね。やはり前後関係からいって、今日行くしかあるまい。そして父になるをレイトショーで観てきました。前評判通りのいい作品でした。血を選ぶか?共有した時間を選ぶか?まさに究極の選択を強いられるわけで、考えさせられましたね。そして是枝裕和監督は、かなり綿密な取材をしたと思われます。これも損の無い一本です。ちょい役だったけど、中村ゆりという女優はいいね。尾野真千子・真木よう子が中心だけど、忘れられない一人です。以下備忘録として、Wikipediaから引用します。

『そして父になる』(そしてちちになる)は、2013年制作の日本映画。是枝裕和監督。主演の福山雅治が初の父親役を演じた。
第66回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に正式出品され、2013年5月18日夜(日本時間5月19日未明)に公式上映された。上映後、約10分間のスタンディングオベーションが起こり、是枝監督や福山、尾野は号泣した。2013年5月25日(日本時間26日未明)、第66回カンヌ国際映画祭 審査員賞を受賞した。この反響は凄まじく、公開日を2013年10月5日から同年9月28日に繰り上げ、公開に先駆けて9月24日から9月27日まで全国で先行上映を行った。
全国309スクリーンで公開され、2013年10月28日、29日の初日2日間で興収3億1,318万6,500円 動員25万3,370人になり映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)で初登場第1位となった

野々宮良多(福山雅治)と妻みどり(尾野真千子)の間には6歳になる一人息子慶多(二宮慶多)がおり、家族は幸せな日々を過ごしていた。 ある日、慶多を出産した病院から「重要なお知らせがある。」と呼び出される。 出生時、ナース(中村ゆり)の悪意により子供の取り違いが起き、慶多が実の息子では無いというのだ。 ショックを受ける良多とみどりだが、取り違えられたもう一組の夫婦、斉木雄大(リリー・フランキー)ゆかり(真木よう子)と対面した良多とみどりは、 病院の提案で実の息子である琉晴(黄升炫)と慶多を交換することを前提に話を進めていく。 6年間愛してきた他人の子供と、血の繋がった実の息子。 子供を交換するのか?このまま育てるのか?良多達は葛藤していく。 

10月6日日曜日

とにかくお題を撮りに行かなきゃ。出かける準備をしていると同時に、親分から狼煙(のろし)が上がる。上野公園西郷さんの下で待ち合わせ。藤原海苔太・ボボ青汁・弘子姉ちゃん・池田龜太郎の面々。親分合流して上野周辺をウロウロです。

親分が到着するまでの間に撮影。ハーフ?外国人?の男の子がいたずらしていました。

上野公園のこの大きな噴水が俺は好きだな。休日の雰囲気がいいのよ。皆リラックスしてここに座っている。そう言えば休日って年間のお題が出た時はここで撮影したっけ。

不忍池からアメ横へ行き、色々見て回る。アメ横カメラに立ち寄って、親分の知り合いもいたりして、ちょっと長居。ジャンクコーナーを物色すると・・・

ちょいとお古い、SIGMAの28mmkマウントを発見。よく見るとそのまま使えそうだ。1500円とあったのでゲット・・・と思いきや、親分と一緒の人間だからということで、いただいてしまう。申し訳ないです。アメ横カメラさん、今度はお客としてちゃんと何か買います。

この後ティアラさんも合流してだん家で楽しい反省会。ただ俺は仕事があるので退散。夜中から走らなきゃいけないからね。そうだ、提灯はどうなる!!

10月7日(月曜日)

伊那市に往復するだけの仕事です。久し振りの長距離扱いの仕事ですね。ちょっとびっくりしたのは、NHKラジオ第一の入りが悪い。トラックの純正ラジオで、しかもいつでもどこでも皆様のNHKの入りが悪いとは・・・アンテナが壊れたのかと疑ってしまった。長野の19県道と山梨県との県境の国道20号はダメだったね。らじるらじるを併用していました。

午後のまりやーじゅはゲストがなべやかんさん。こういうなぎらさんに、マッチしたゲストの時は、とても心地良い。毎回こうだといいのだけど・・・

休憩時間に宣教師君のつぶやきに注目した。詳細は省くが、契約内容を変更した時に、パケット料金が青天井で上がる設定になっていたというものです。宣教師君は自分の落ち度というか、反省点を上げていたが、そこはあまり考えなくてよろしいかと思う。

契約変更の時にどの様なやり取りがあったかとか、何を言った言われたなどは関係ない。パケットが、青天井になる契約をしてしまうショップ側に問題があると思う。どんな契約変更がなされようが、ここはショップが抑えなきゃ店頭に行った意味がないよ。 大して使わなくても、パケット料金ってすごい料金になるものだからね。パケ放題の保険をかけるのは当然だし、一言この契約だと青天井になるという説明をしなくてはいけない。

もし、「お客様が納得してサインされましたよね?」などと突っぱねて来るようなら、携帯電話の契約変更に弁護士を連れて行くような社会になる。まぁ〜これは大袈裟な例えだが、パケット料金が青天井になる設定は問題外と再度主張しておこう。

で、こう言う事にまつわる防御をしておこう。パケット料金が、青天井になるならないの説明くらいはしてくれる社会だから、日本はアメリカほどの訴訟社会になっていない。これが前提にあります。

なので、「サインしたからしょうがないじゃないか」だとか「だまされる方が悪い」などの言いがかりはやめてもらいたい。私の知っている範囲で二人ほどいるので、お前らに言う。貴様らの様に人の揚げ足を取って、なんでも屈折した主義主張を通そうとする生き物では無い。人種が違うと言うより、同じ人間じゃないんだな。哺乳類という意味では仲間かもしれないが、同じ霊長類じゃ無いのよ。そこのお二人さん!!凸(`_’)

10月8日(火曜日)

昨日、大井2号の並びに台切ったコンテナの搬入からスタート。せっかく昨日台切って早く入ったのに、中が目茶苦茶混んでいる。出てきたのは9:40だ!!何だよ全く・・・

午後から行った相模原のデバン先は、これまた狭い。確認してから行ったから良いけど、やたらと入って行けないよなぁ〜・・・そんな場所でした。写真は大井2号の搬入待機レーンに入ったところね。

久し振りにハッスルしてきました。続けて行けるといいのだけどね。

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