8月1日(木曜日)・8月2日(金曜日)

8月1日(木曜日)

久し振りにちょっと距離を走る仕事。太田でした。前日に引き続き、軽くハッスル。サウナ室でダンプ屋さんに声をかけられる。同じような体型で、同じ目的でこの日から始めたらしい。俺ももっとマメに通いたいけど時間がね。

帰宅すると、iPod classic 160Gが届いている。何の感動もなし。今まで使っていたiPod 5G 60Gが壊れたから、仕方なく買い替えただけだ。Mac・iPad・iPod toch・iPodはオレの中では白物家電化したな。無くてはならない物だけど、性能の限界を感じた時か、壊れた時に買い替える。そしてしばらくはその状態が続きそうです。

関係無いけど、セットレーンに着く直前のA2の風景。思い立ったらアップしておこうと思う。何でもない風景も、海コンやめたら撮影出来ないからね。Lumix DMC-G1です。

昨日、海外のサイトで噂が出ていた。SIGMAのマウント変換サービスが正式に発表されました。以下デジカメWatchのサイトより引用。

シグマ、所有レンズを異なるマウントにする「マウント交換サービス」

シグマは、同社Art/Contemporary/Sportsラインの購入製品に対し、異なるマウント用に部品交換を行なう「マウント交換サービス」の提供を9月2日に開始する。納期は約10営業日。販売店での受け付けは行なわず、同社カスタマーサポート部でのみ受け付ける。

対応レンズのひとつ、「18-35mm F1.8 DC HSM」
8月現在の費用は、ミラーレス用DNレンズ(19mm F2.8 DN、30mm F2.8 DN、60mm F2.8 DN)が8,000円、一眼レフ用のArtおよびContemporaryライン(35mm F1.4 DG HSM、30mm F1.4 DC HSM、17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM、17-70mm F2.8-4 DC MACRO HSM、18-35mm F1.8 DC HSM)が1万5,000円、Sportsライン(120-300mm F2.8 DG OS HSM)が2万5,000円。

マウント部品および内部基幹システムの一部を異なるマウント用に交換・調整するというサービス。マウントを交換しても機能に制約はなく、通常製品同様の性能と検査基準で完成されるとしている。

交換するマウントは、実際に同社が製品として発売したマウントに限る。また、元に戻す際は、新たに希望マウントに交換する形になる。不要となった部品は回収される。マウントシステムの交換は複数回可能。

同社では、「将来、新たなカメラボディをお求めになる場合にも、それに合わせてお気に入りのレンズを『お直し』することができ、現状のカメラシステムの制約を受けることなく末永くお使いいいただけるようになります」としている。

ここまで引用。

これ、画期的だと思う。また一歩、頭ひとつリードのSIGMAか?

8月2日(金曜日)

のんびりとスタートだな。昨日、白物家電化したと書いたけど、まさにその通り。俺のiPod classic 160Gは淡々とラジオの音源を流し続ける。強いて言えば、ディスプレイの表示が多様?になった事か?購入したアルバムの画像の表示がちょっと凝っている。容量が大きくなって、ちょっと薄くなって・・・音が良くなったわけでも無ければ、生活が変わるわけでも無い。必需品の買い替え需要です。何か右から左にお金が動いただけって感じだな。淋しい買い物だ。

5年落ちのLumix DMC-G1で撮影。A3の受付を済ませたところで足止め。そこから気のない撮影です。使用頻度がどの程度になるか解らんが、アナログの部分にお金がかかっている事は確かです。最初のマイクロフォーサーズ、パナソニックの意気込みが伝わります。

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