2月5日(火曜日)・2月6日(水曜日)・2月7日(木曜日)

2月5日(火曜日)

これと言って何もなし。この日は平和に終了です。ただラジオでもネットでも、首都圏の大雪に関する予報が派手だ。派手って言い方は適切ではないかな。いずれにしても、先月の14日に降った雪を想定しなくてはならない。20:00に一旦帰宅して、23:00に出勤して出発です。

写真は野田から戻る時に撮影した金町の踏切。流石にこの踏切は電車の方が止まることはない。ただ開いている時で信号が青ならば一時停止の義務はない。R6をもう少し上ると貨物線の同じような踏切がある。そっちの踏切は、信号が青なのに、中途半端な一時停止をする車が多くて閉口する。もちろん警告を発するけどね。

FacebookのTLに面白いリンクがシェアされた。ニュースソースはYOMIURI ONLINEなんだけど、内容が酷過ぎる。以下引用します。

島根県奥出雲町が昨年夏に公園などに設置したダビデ像とビーナス像が、思わぬ問題を引き起こしている。

町出身者が町に寄贈した大理石製の彫刻で、町は「一流の芸術作品として教育的価値がある」と説明するが、巨大な裸像を目にした町民らは「子どもが怖がる」「教育上ふさわしくない」と町議に苦情。町議会でも取り上げられ、山あいの町で論争が続いている。

像は、ミケランジェロのダビデ像やミロのビーナス像を模してイタリアの著名な彫刻家エンツォ・パスクイニ氏(故人)が制作。台座部分を除いた高さは約5メートル。同町出身の元建築会社社長、若槻一夫さん(広島市)が購入して、故郷への恩返しのために昨年4月、寄贈した。

町は「本物の芸術作品を鑑賞できる。ありがたい」と感謝。美術商や若槻さんの意向に沿いながら設置場所を決定。力強いダビデ像は、スポーツ選手が集まる三成運動公園に。愛と美の女神・ビーナス像は、子どもを見守るよう三成公園みなり遊園地に置いた。昨年8月には、若槻さんを招いてお披露目式も行った。

しかし、約5メートルの裸体。小中学生や家族連れらが訪れる場所であるため、住民らから町議に苦情が寄せられ始めた。「子どもが怖がる」「威圧感がある」「もう少しふさわしい場所に移設して」「(ダビデに)下着をはかせて」などの声があるという。

昨年9月町議会で町議の1人が問題を指摘。12月町議会では、別の町議が「教育上、ふさわしくない」「『見たくない』『気持ち悪い』という声がある」と訴えた。しかし、町は「本物の芸術品が二つもあり、素晴らしい」「専門家の意見を聞きながら場所を決めた。周辺の景観と合っており、移設は考えていない」と議論は平行線。

取材に対し、井上勝博町長は「幼い頃から一流の芸術作品に親しむことで、目を養うことができる。感性に訴えかけ、美術教育にも役立つ」と話す。

約40年前、イタリアでパスクイニ氏の指導を受けた安来市の石彫作家、清水洋一さん(63)は「イタリアやフランスでは、公園に裸体の像があり、小中学生がデッサンしている。奥出雲でも教材として役立てることができるはず」としている。(佐藤祐理)

(2013年2月5日17時48分 読売新聞)

ここまでYOMIURI ONLINEより引用です。

四の五の言う前に、問題を指摘した町議は顔出しで名前を公表してください。そして「下着をはかせて」と言った人も出てきて欲しい。この両者、親の顔まで見てみたいです。そしてこんなものを記事にする読売の感性ってどうなのよ?こんな話、それこそ便所の落書き的な掲示板でやればいいのでは?

ただちょっと嬉しかったのは、この記事に対するFacebookのコメントが、どれも秀逸だったことです。次は小便小僧か?児童ポルノとか言って。その次は博物館のミイラか?などの意見には笑ったけど、もしかしたら本当に笑えなくなるのか?

2月6日(水曜日)

前日の23:00出勤でした。天気予報は前回の大雪のようになると言っている。ただ感覚的には、ずっと気温が高めだ。大丈夫なのでは?と希望的観測も含めてそう願った。ただこれだけの予報が出ているのに、その準備をしない訳にはいかない。菖蒲町に1:30頃着けて爆睡です。

5:00頃寒さで目が覚めて、エンジンをかける。雪が降り始めたところだけど、これなら大丈夫かな?そんな感じでした。ただ、この後ドカッと来たらアウトだ。そうは思ったけど、現着しているのだからもう一眠りです。結論を言ってしまえば、雨と一緒でしたね。やれやれです。備えあればってことですね。

ギガのエンジンルームから異音が聞こえる。ベルト絡みだと思うのだけど、仕事が終わってからいすゞに持っていった。ベルトが滑っていたというよりは、プーリーが固着していたようです。トータルで2時間弱かかったかな?治ったからいいけど、ハッスルに行けませんでした。

2月7日(木曜日)

久し振りににやっちまったな。寝坊です。三台口で行く館林の仕事です。順番が決まっているわけでは無いから、そのまま下タ道を走って行っても、前の2台が終わるまでには現着していたでしょう。ただね、一応9:00着だし、それに合わせたいわけ。高速で行きましたよ。8:20現着です。それだけの話なんだけど、切っ掛けがあったので俺のスタンスを書いておく。

夕方になって最後の並びに付いた。すると先輩ドライバー氏から電話が入った。断っておくがこの先輩ドライバー氏を攻めているわけでは無い。電話の内容は「今日は朝、随分ゆっくりだったじゃない?」そんな事を聞かれた。まぁ〜上記のような理由だからそれを説明する。すると「下で行っても良かったじゃない?」ってな事を言われた。別にこの一言にカチンと来たわけでもないし、電話の相手に恨みが有るわけでもない。でもこの件に関しては、きちんと俺の言い分を聴いてもらおうじゃない。

ようは他人の寝坊で、ずっとあ〜じゃないこ〜じゃない言う輩がいるのよ。そしてそれが俺の耳に入る。するってぇ〜と、こっちも面白くない。だからなんだ?自分の事を棚に上げて・・・などと余計な摩擦を産む。どんなルートを使おうが、約束の時間に着けていれば、何も文句を言われる筋合いがないからね。有明四丁目村にいた時ほどじゃないけど、男のおばさんは健在である。

仕事が終わってから、ハッスルしてきました。月曜日以来だな。継続は力なりです。

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